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手紙のはなし

 

前回のエントリー、スターありがとうございました。我ながら何度読んでも何が言いたいのか意味がわからなくて爆ウケです。

 

あと文章に部分的にスターを飛ばしてくださる方もいてそのチョイスに笑いました・・・。オモシロ機能ですねえ。はじめてしりました〜〜

  

 

 

今回はタイトル通りお手紙の話です。

 

 

若手俳優に渡す手紙の内容 - STELLA

 

▪手紙の話▪ - 俳優おたくの掃き溜め

 

お二方の素敵な記事を参考にさせていただきました。

 

 

 

①宛名

封筒には公演でプレボに入れるやら受付に預けるやらのときは公演名、日付、○○役 フルネーム+さま。なるべくかわいい感じで(無駄な努力)。推しの名前にちなんだかんじの装飾をつけてます。見にくいからやめな(自分へのアドバイス)

レタセのイメージに合うマイルドカラーなマーカーてきなやつでかいてます。

 

本文のはじめは◯◯くんへ。◯◯くんって呼んでるのでそのまま。

 

 

②書き出し

公演中は◯◯くんこんにちは、◯◯(公演名)◯日目ですね〜お疲れ様です的な感じ。あと一応名乗る。

 

 

③内容

内容はないよう。う〜〜ん。

初日のときはご出演おめでとうございますやら、決まった時の嬉しさやら、役に対しての感想とか。どういうところが楽しみなのか、どういうところが推しに合っているのかとか。知らない原作なら原作を勉強してから、どんな役作りしているのかなー〜と考えながらちょっと書きます。

 

2日目なり見て次に出す手紙はガッツリ感想です。わたしの場合褒めオンリーです。大学のリアペは書くことがなさすぎて毎回詰むわたしですがとりあえず思ったことそのまま書いてます。

思ったことそのまま書きすぎて推しがやっていない他の人のことを推しと見間違えたりして書いたりすることもあります、大抵2、3回目の観劇でそれに気づいて失礼すぎて死にたくなってます。

 

褒めることを意識してるわけではないけど、推しがサイコーすぎて褒めざるを得ないので、それはまあしょうがなくない???気にしてるわけでなくマジで貶す要因がなくて批判的なことは書くことがないです。

 

 

3回目4回目くらいからは書くことがなくなって(じゃあ出さんでいいのでは!?)、新しく気づいたこと、ブログのこととか新しく決まった仕事があればそのこととか、推し以外のこととか書いてます。推しと仲よさそーな人のこととか。

 

 

前楽とか千秋楽のときはめちゃくちゃエモい手紙書きがちです。箇条書きでよかったとこズラーっと書いて総括したりする、リアペかよ。

 

 

④締め

プレ出してればちょっとそれの話とか。あとおきまりだけどお体に気をつけてカンパニー一同怪我なく〜〜・・・とか(カテコの座長の挨拶か?)。最後に日付かいてHNより。おわり。

 

 

⑤手紙の頻度

 

基本的に出せる環境なら毎回、あと出したくなったら事務所に。一回もイベも公演ない月とかはそうかな〜。

マチソワ間とか遠い会場でソワレ疲れて帰ってきて次の日マチネのときとかはつらい。

 

 

 

⑥手紙の量

便箋2枚くらい、多くても3枚くらい?

内容がないので流し読みできると思います!!!!

 

 

⑦手紙の種類

 

レタセの種類かな?

サンリオのパステル調〜〜〜〜なやつです。めちゃめちゃおたくだ!!!マイメロとかシナモンとかぼんぼんりぼんちゃんとか。

 

 

 

 

こんな感じでいいんですかね?

お手紙書くのすきです。推しに何がなんでもパッション伝えたい!!!!というより、手紙を書くっていう行動が好き。究極、読んでくれてなくてもべつにいいやっていう。まあせっかく書いたから出すけども・・・。机に座って推しのこと考えながら文章書くのがすきです。こう・・・なんか・・・便箋が入ってふくらんだ封筒がすき〜〜。

宛名に推しの名前書くのもなんかうれしいしたのし〜です。推しにとってはサンリオ〜〜ファンシ〜〜なムードに包まれた地獄のような怪文書かもしれないけど、まあなんかそれでいいです。おわり。